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釣行記録

2005年12月27日  また釣り納め メバリング 某港内

 これが本当に最後だと某港内へメバルを狙いに出かけた。寒波の風がやっと緩んだので氷点下でも寒くはない。港内にはポツポツとアングラーがいる。いつものようにジグヘッドにマイクロクローラーをセットするがアタリがあってものせらない。底付近まで落とさないとアタリが取れないので魚の種類が不明だが小メバルだろう。最近購入した小鰯クンで一投目にバイト。やはり10cmにも満たない小メバルだ。釣り納めには持ってこいだ。港内を移動しランガンするとメッキらしき魚がチェイスするがのせられない。釣れるのは小メバルばかり。セイゴが釣れればラッキーと思ったが世の中はそう甘くもなく、寒くて納竿。個人的に来年からは仕事が激務になるし県内にいる時間も少なくなるので来年は今年の釣行回数1/10がやっとこだと思う。しかし時間があればシーバス以外の釣りも行いたい。従ってこのHPはシーバス専門ではなく来年からは雑魚釣り専科にしよう。
2005年12月15日  釣り納めになりそうです 県央河川・某港内

 週末に釣り納めをしようと思い状況調査のつもりで平日に21:00から開始。既に気温は2℃。さすがに人は居ないだろうと河口部へ到着するとびっくり。今日は休日か?という位のアングラーの群れ。他県ナンバーが多いが釣れているというウワサは本当のようだ。しかし、現場に入るとかなり潮が下げている。しかも凪状態。早速さんぷぅ師匠にこの状況下でのアドバイスを携帯にて伝授された。「そのような時合いはサッサと帰るべし!」むぅ〜。せっかく来たのに帰るのはつまらないのでキャストすると目の前で大きな魚が時折現れる。鮭のようだ。しかし、まわりを見ても釣れている人を見かけない。アタリもない。次第に人が帰り始めたので自分も港内へ移動した。しかし、丸秘ポイントもメバラーに占領されており、釣りをする場所がない。港内を転々としたが下げ止まりのためベイトがいない。沖目にジグヘッドを投げるといいサイズのメバルは釣れるが先日のようにセイゴやアジはいないようだ。結局粘るもメバルのみで納竿。
 今年はさんぷぅ師匠のおかげで初の70up、80upが釣れた。終わりは悪かったが大変貴重な一年でした。
2005年12月7日  また怖かった・・・ 県央河口・某港内

 先週末から何かと忙しく釣りに行けないし、今週末は仕事で遅くなるので有言実行で平日釣行を行った。
 20時に開始。波浪警報が出ていたが春先に同じくして良いサイズを出せたので河口でがんばってみた。先行者はウェーダーも着ないで1人いた。かわいそうなぐらい波に虐められていた。セイゴポイントには投げ釣り師がいてキャストしづらかったが30分程攻めてもアタリが無い。ベイトも居ない。最下流部へ行くが荒れた海が襲ってくる。メチャメチャ怖い。でもがんばった。でも釣れなかった。波よりもっと恐怖心を煽る出来事が(ブログに記載)。結局アタリなしのまま港内へ移動。予想通り海が荒れているのでアジが沢山いた。目視で30cm近いのもいる。メッキもいる。しかしセイゴはどこにも居ない。20前後のアジを3匹とメバルを1匹キープし、港内を移動した。さんぷ〜さんと以前に遊んだ場所へ行くと沖から時折パーンと音がする。いるいる・・・。しかしジグヘッドでは届かない距離なのでシンキングミノーを投じると数投目でバイト。かなりデッドスローにした瞬間に来た。サイズは42cm。自分としては納得のサイズ。結局続かず22時納竿。明日の晩はアジとメバルの塩焼き。セイゴの刺身。酒は熱燗か?
 そろそろ釣り納めしないと。寒いし体力が保たないし限界です。
2005年11月25日  鮭児??  県央河川〜サーフ

 今日は余裕をもって20:30から釣行。どうせ人が多いだろうと思い河川中流から攻めた。しかし、鮭漁を行っておりルアーを投げる場所が無く断念。最下流部へ向かった。以外と人は少なかったが相も変わらずセイゴポイントには10人弱が入っていた。ポツポツと20cm級を釣り上げているが自分はサーフに向かいランガンを行った。しか〜し、前回と同様アタリを取れない。魚も見えない。サーフの波打ち際に猫が一匹海を眺めていた。何しているのかと見ていると、ベイトを岸に追い込んできた50クラスのフッコを見事にキャッチ・・・凄すぎる。魚はいるようだなと確信しルアーを投げるが小さなアタリはあるが乗せきれない。小さい・・・。結局ランガンを二時間続けて釣果無し。橋付近に戻ると人が更に増えていたが次第に釣れない為か順に帰っていく。再度サーフ方面へ下りながらワンダーで底を探るとガツンと明確なアタリ。しかし、ファイトがどうもシーバスではない。エラ荒いらしきそぶりはするがバタバタバタと音がしない。またですかぁ〜と頭の中でマル様を思い浮かべ釣り上げると小さな鮭じゃないですか。どおりで引きが強いわけだ。しかしこんな小さな鮭っているのかね?雄のようだが鮭児なの?尻尾に網に掛かった痕があり痛々しいので海に帰してあげました。本当ですよ!
 結局、その後H沼川へも行ったがバイトが無かった。港内でも駄目。結局終われば鮭の60cm一匹に終わった。
 河口で釣りをしているときに恐怖を感じた体験があった。ブログに掲載。
2005年11月22日  うれしかった 県央河川

 先週の週末に釣りをしなかっただけで、禁断症状が出てしまい仕事終了後21:00から釣り開始。先週は河川の中流部を狙おうと思ったが潮の関係で河口部から始めた。現場に着くと人がいない。さすがに寒くてシーズンオフかと思わせるほど静かだ。サーフに向かいながらランガンするもアタリすら無い。しょうがなく上流に歩きいつものセイゴポイントへ向かうと約30m×30mの狭いポイントに10人近い人間が・・・その脇で50upを釣り上げた青年が・・。俺の魚なんですけど・・・。とあるHPに最近紹介されてからこのポイントは潰れたな。場所を変え港内と河川中流部を攻めたが港内は干潮のため魚っ気がなくメバル1匹のみ。中流部はイナが大量にいたがワンバイトのみ。恐らくマルタかニゴイといった重く鈍いアタリ。中流部は以外と良さそうだったが寒さに負けて再度河口部へ向かった。到着時間は既に日が変わり1:30。さすがに人は居ないが案の定狭いポイントはスレてバイトがない。目の前を50〜60クラスがベイトを追って行ったり来たり。岸まで上がるくらいの好活性。だけどアタリすら無いのよ。何投げても。俺って下手なのかな。追われているベイトも5cm位なのでルアーがデカすぎるのか??一時間粘ってワンダー60に待望のアタリ。本日3回目。上がってきたのは27cmのロリシー様。でも嬉しかったねぇ。納竿2:30。かなり粘った一日だった。
2005年11月16日  もう終わっちゃたのでしょうか 県央河川

 今日も一日仕事をマジメにこなし21:00から釣りに出かけた。昼間仕事を熱心にするほど釣りがしたくなる。疲れてても関係ないようだ。
 始めに某港内丸秘ポイントでセイゴを2匹とメバル2匹釣り上げ河口に車を走らせた。港内はシーズンインといったところでセイゴがウジャウジャ。ヘタすりゃ3ケタいきそうな数です。ただ、今回はフッコの姿がなかった。
 河口は満月の大潮という事だからかアングラーが多い。かなりの人数が狭いセイゴポイントを攻めていた。自分はサーフに向かいながらランガンした。相当数投げた。しかし釣れてくるのはセイゴばかり。一度だけソゲらしき魚がバイトしたが目の前でバレた。カレイのスレかな?結構上でバイトしたが25cm程度か。結局港内で釣ったのを合わせて7キャッチ最大30cm。バラシ数十回(大げさか)
 どこかにはフッコがスクールしているはずなのだが何処がいいのか分からない。ちなみに沖のテトラ地帯はフッコがスクールしているはずだがチキンな私は行けない。次回はチョイ上流を狙おうかな。納竿24:00。
2005年11月13日  嫁の両親が来た

 嫁の両親がバス旅行で茨城へ寄るとの事だったので家族で大洗へ向かった。もちろん竿持って。両親から豪勢な昼食をご馳走になり、両親と別れた後は港へ向かった。既にF大洗でゴカイを購入していたので、即、ハゼ釣りができた。今日も爆釣だったが、またしても次男がマコを釣り上げ皆で意気消沈。マズメになり寒くなったので帰りに家族を車に閉じこめマル秘ポイントを覗いた。結構いるいる。しかし、今日はライトタックルと持ち合わせがアスリート55.5しかない。船脇を流すと追っては来るがバイトしない。ピックアップ寸前に40upがバイトし抜き上げた。4ポンドだったのでかなり慎重にやり取りしたので狭いマル秘ポイントは魚がいなくなった。かなり家族からひんしゅくだった。
2005年11月11日  うれしい外道です  県央サーフ

 今日は21:00頃から開始。潮の時間が悪すぎる。港内には先客が居た為にボーズ回避が出来なかった。河口へ行き数投目で30cm弱を釣り上げそのままサーフへ向かってランガンした。シーバスは居なさそうなのだが、何やら大きな魚が接岸しているのが確認できる。ボイルがアチコチであるが他のアングラーは気づいていない様子。サーフで最近お得意のtripを投げるとガツン!とアタリがあった。良いファイトの割にエラ荒いがないのでマルタのスレか?と思いながらやり取りしたが、これまた未知のファイトだ。途中ジャンプの連続を受けたときに魚の口にtripが見えた。魚体はマルタだが引きが全く違う。へたすりゃ先日のランカーよりも馬力がある。波に乗せランディングを数回試みたが上陸してもとんでもない力で海に戻る。まさか・・・。そのまさかでした。外道で希に釣れる話を聞いていたがシーズンはとっくに終わっていたと思った。写真を撮りリリース後、河川上流をランガンしたが潮の流れが悪くアタリ無しに終えた。結局釣果は30cm弱1匹と○△68cm1匹。ルアーに掛かるのにもビックリだが、彼女のファイトとその持久力には驚かされた。いい子を産んでください。〜関連ブログに記載〜
2005年11月8日  疲れた・・・ HN川

 今週は週末が忙しいので予告通り平日釣行を行った。急いで帰宅したつもりだが20:30からの釣り開始。ボーズが嫌なので某港内から始めた。調度上げ止まりなのか潮が止まっている。魚の姿が見えない。ジグヘッドを流すと30〜40クラスが次々とアタックしてきた。一投目から30弱を釣り上げH沼へ向かった。H沼に着くとかなり風が強いので30分程度で見切った。ルアーに引っかかってくるベイトはウグイ(マルタの子?)ばかり。状況もかなり変わってきている。少し下流へ行くと2人のルアーマンがいた。仲間に入りルアーを投じていると背後の車がシェードにヘッドライトを当て数分。頭に来たが即そのポイントを後にし、もう少し下流へ向かった。今日は23:00までには家に帰ろうと思っていたし、それでいて40upは最低釣りたいなと思っていたが、この強風では河口は危険だと思い、次のポイントで締めくくろうと考えた。人がいなく潮の流れが出始めたばかり。デカいの出そう・・・と思いながらtrip85をドリフトさせると小気味良いアタリが。エラ荒いしっぱなしの魚は頭がかなり小さい。以前にも書いたが、このポイントはマルタやニゴイが多い。やだなぁと思いながらも良いファイトをする魚をランディングすると立派なフッコくんでした。嬉しい。42cmだったが本日の目標をクリアし帰宅した。
2005年11月6日  シーバッシング サボりました  大洗港

 私のボーズを心待ちにしている方々、今週末は珍しくシーバスを追っかけませんでした。理由は特に無いが仕事と連日の睡眠不足を解消するために休養を取りたかった。週末の金曜は東京へ行き、同僚のイケイケとモリモリと三人で酒を飲みながら下ネタで遅くまで盛り上がったし、土曜の朝は二日酔いで頭がメチャメチャ重かったし・・・。
 土日は家族団らんを行い、久しぶりに大洗港へ小魚を釣りに出かけた。2時間程度だったが曇天気ということもあり手の平サイズのメバルが結構釣れた。ハゼは型が小さいがやはりシーズン真っ盛り。次男がマコを釣り上げ皆でビックリした。メゴチやオコゼも釣れたので5目釣りだ。夕飯は釣れた魚を天ぷら・煮付けで頂戴した。やっぱり平日夜に行こうかな・・・
2005年11月2日  本領発揮です  県央河川

 今日も○沼本湖から始めた。人はいるが釣れた話は最近聞かない。ベイトは15cm程度のボラが結構残っているがシー様の数はかなり減っている様子。時折補食音がするが9月のその情景からは程遠い。漁師曰く最近は網にあまりスズキが入らないとのこと。網に入らない魚が釣れるのか?と考えつつ、がんばって投げるも、最後にショックリーダーごとルアーが吹っ飛んでいき意気消沈して釣り場を後にした。下流に向かいランガンしたが魚っ気が少ない。ベイトのイナが少ないからか。イナの替わりにコノシロの大群は遡上しているのだが・・・
 最後にボーズ回避を狙って河口へ向かった。セイゴがスクールしているシェードへ投げると一投目に30弱がバイト。その後大物狙いで河口の流心を攻めるがアタリすらない。最後にまたまたルアーがショックリーダーごと飛んでいった。色々なアングラーに聞いたがセイゴすら釣れないとの事であった。自分と同じシェードをねらい打ちしていたアングラーは30前後のセイゴを数匹釣っていたのみ。
 釣り方を勉強する前にラインの結び方を勉強しなくてはならないようだ。本日の結果は30弱一匹、ルアー2個ロスト・・・・
2005年10月29日  またボーズ街道・・・ ○沼川水系

 金曜日の晩に出撃しようかと考えたが、仕事と睡眠不足でどうも身体が怠い。ましてや魚に逃げられるならまだしも、嫁に逃げられる訳にはいかないので金曜日の晩は家族団らんをし早朝出撃する事とした。
 現場は今週ビックワンを揚げたポイントに絞っていたが、気になるポイントもあったので日の出前に覗いてみた。ベイトはかなりの量であったが早朝4時にもかかわらず人もかなり多い。見ただけでプレッシャーがありそうなのでそのポイントを後にした。今度行ってみよう。
 本命の場所に着くと自分以外は1人しかいない。竿を振ること30分。湖面のベイトがザワつきだした。潮が動き出したからのようだ。これはいける!と確信しルアーをトップに変更するとインレットから出始めたボラを食いあげる音が始まった。かなり大きい。そこだ!と思いトップを投げると何と一投目で葦がバイト。どうしてもルアーが外れない。静かにルアーへ歩み寄るが一瞬にして補食音は消えた。なんて事だ・・・せっかく人がいないのに自分がプレッシャーを与えてしまうとは。結局その後はどこへ投げてもバイトが無いし魚っ気が無い。ボラもかなり減ったようだしシー様もかなり大きいが少ない様子。自業自得のボーズであった。
2005年10月26日  感無量です・・・・  涸沼川上流

 仕事を素早く終え(実際は何もしないで速攻帰宅ですが)、○沼川上流へ向かった。雨は降っているし、波はあるしで釣れる気配がない。しかし、葦際を歩くと結構ベイトがいる。ウェーディングしながら歩いていると鯉やら何やら大きな魚がベイトのまわりに沢山いる様子。補食音は一切聞こえないが魚の気配は結構ある。TKLMを投じると根掛かりを思わせるバイト。かなり鈍く重いファイトだった。ランディングすると思った以上に大きく細長い。計測すると82cm/4.5kg。ついに自分も80アッパーになれた。決してコンディションは良くなかったが、上流はかなりいい状態と思う。釣れた後は写真を撮り急いで帰宅した。さんぷぅ師匠また来る??
 〜詳細はブログにて〜
2005年10月21日  大きいのが釣れません 県央河川

 今日は仕事で少々遅くなったので21:00〜4:00まで釣行。6号付近を覗くとベイトが多いが漁師も多い。下流部に行きルアーを投げまくった。しかしバイトが無いためストラクチャーを狙うと一投目に36がバイト。下げ潮が止まる直前、活性が急に高くなった。上流から流されてきているイナは水底に群れており、それを50〜60クラスが追い回す光景があちこちで見られた。ベイトを追ってシー様が岸まで上がりバタバタしている姿まで見られた。しかし、自分を含め他のアングラーにはバイトがない。そこで明暗の境をドリフトさせると即バイト。引きは50クラスか。しかし、やりとりする間もなくバラし。仕事疲れのせいかストラクチャーにルアーをぶつけまくり1ロスト・2ブレーク。挙げ句に写真用のメジャーまでロスト。体力が限界と思いながら×沼水系上流に行くとシャローに大量のイナを発見。逃げまどうイナの背後に80UPの黒い陰が。すかさずTKLMを上流から流しドリフトさせると何故かデカバッチはベイトを追い、ルアーには42のコバッチが。しかし、めずらしくコンディションは良かった。流れが止まるとベイトを追う姿が無くなった。
 竿を振る瞬間に背後に鉄パイプがあり、さんぷぅ師匠から授かった竿に傷を付けてしまった。殆ど目立たない程度まで直しましたがゴメンナサイm(_ _)m
2005年10月20日  久々です  ○沼水系

 週末は人が多いと判断し、またもや平日釣行。海から攻めたが以外とフッコセイゴが多い。ハードルアーへの反応がイマイチなのでジグヘッドに変えると20クラスが即バイトしてきた。かなりの小物だが久しぶりにシー様の顔を見た気がする。その後、ジャスト40がバイトしてきた。最近思うのだが、自分が使用しているメバル用のジグヘッドは40クラスでも延びてしまう。不良品かな?メバルの20クラスを3匹追加し、△沼水系に向かった。やはり濁りと流れが厳しいが教科書通りに流れの緩やかな境目をドリフトさせるとこれまたジャスト40がバイト。この場所で40クラスが掛かると○様かと冷や冷やしてしまう。
 さんぷぅ師匠、先日一緒にW-1へ行ったときに購入した派手なtrip85にきましたよ!そのあと橋脚をタイトに攻め、橋脚がリアクションバイトしてきました。一匹釣ってロスト。もう小遣いがありません・・・
 しっかし、仕事の後の釣りは疲れる。0:00前に納竿できる自分を褒め称えたい。
2005年10月18日  4タコです  ○沼水系

 プチ出張から帰ってくると雨がやんでいたので、嫁に「アジ釣ってくる」と出撃。海は大荒れ、港内も結構波があった。いつものポイントでセイゴがベイトを追っていた。一投目から50クラスが追ってきたが、どうも遊んでいるらしい。セイゴも同じだ。釣れてくるのは15〜20クラスのメバルばかり。アジもいないようなので激流の○沼川へ。水質はマッディだし、流れがかなり強い。そういえばこのような状況の時は止水域を探せとW-1の鈴木さんが以前に言っていた。思い当たる場所に行くと・・・。物事、限度というものがあります。一面、成長したボラだらけ。シー様もボンボンいってますが一投一バイト状態。ボラが。もう1人アングラーがいたが呆れて帰っていきました。ここでもう一言思い出した。底を叩けと。叩けど叩けど釣れまへん。次の日も仕事なので撤収。4タコ目。4タコの女王、竹下景子に全部です。
 家に帰ってくると、心なしか嫁が冷たいような・・・
 今週末は考えます・・・・
2005年10月15〜16日  3タコです・・・ 涸沼水系

 さんぷぅ師匠がまた我が家に来た。9月に良いサイズを二人で水揚げ出来たし、最近でも涸沼上流で大型がまだキャッチされているので15日は昼から現地調査を詳細に行い、まずは上流から攻めた。現場では既にファイトしている人が。もしや・・・。嫌な予感が二人の脳裏をかすめた。まだ日が傾いたばかりとはいえ当日は曇。時合いを逃しちゃいました。上流ではバイトが無く、下流へランガンを試みたが魚は確認できてもアタリが無い。しかもドシャ降り。仕方が無く次の日の朝に掛けてみた。しかし、早起きするも風雨。5時になると雨が上がったが風のため沼が海のよう。二人ともアタリはあったがノーフィッシュに終わった。午後になり雨が上がったので長男と3人でバスを釣りに行った。〜ブログに続く〜
2005年10月13日  久々の撃沈!  県央河川

 さんぷぅ師匠がまた遊びに来るということで、チラッと平日夜中に現地調査をしてきた。上流から見てきたがベイトは相変わらず大量とまではいかないもののピチャピチャしている。イナっ子も結構成長してきた。葦際や中流部の流心付近で結構大きなシー様が時折補食していたが何を投げてもアタリが無かった。魚が少なからず居るのはわかるが、そろそろ下流なのか?水質的に濁りがキツイし潮も決して良くはない。今日は釣りが目的ではないと思っていてもボーズがいやなので海まで下った。早速40弱がヒットしたが2連続でバラシ。帰り際にジグヘッドで探ると結構立派なアジとメバル20クラスを4匹釣って納竿とした。どうしたら魚が釣れるのか解らなくなってきた。こういう日は河口に限ると思うのだが波が怖くて近寄れませんでした。
2005年10月7日  悲しいです  県央河川

 昼休みにW-1の鈴木氏から秋の攻略を一時間もレクチャーを受けた。なんて優しい人なんだ。これで俺っちもデカバスハンターだ!と、当日夜、県央河川上流部から攻めた。上流部はベイトが少なくシー様も少な気。中流部では潮が下げておりベイトを補食しているシー様が結構確認できた。人も三連休前夜ということもあり沢山いる。対岸でかなり大きな補食音と逃げまどうベイトが。しかし、ルアーが届かない。せっかく鈴木氏からレクチャーを受けたのにポイントでうまくドリフトができない。どうも修行が足りないようだ。結局河川部ではマル様一匹のみ。大事なルアーを一つロストし同じルアーをもう一つ現場に落としてきてしまった。なんて最悪な日?俺が悪いのか。河口部では竿を出す場所が無いくらい人がいた。小一時間粘ったがノーバイト。港で小魚釣りに変更し20クラスのアジとセイゴを釣ったところで雨のため撤収。港は30クラスのアジが沢山いた。セイゴも大量。
 川で釣ったマルタでさんぷ〜さんから授かったロッドが臭くなった。マルタを地面に置いていたら知らずうちに泥ボーした奴がいたので写真を撮ってやった。(ブログに掲載)
 今回は魚がいるのにも関わらずバイトまで持ち込めなかった。ルアーもロストし次の日にはW-1でルアーを買い占めるはめに・・・だけど良いポイントを見つけたので良しとするか。
2005年10月4日  小バッチです  某港内

 今日は平日ということもあり2時間程度の釣行。仕事から帰宅し嫁に一礼して出発。涸沼川から攻めたが、調度潮が下げ始め、流速が早くなるとベイトが浮いてきた。すると40〜50クラスであろうか補食が始まった。一度だけランカークラスであろう補食音がしたが全体的に魚の数は少なそう。何を投げても反応が無く、雨も強くなってきたので海の視察に。港内には20クラスのセイゴとアジが結構入っていた。2cm位のベイトが大量に入っていたからであろう。しょうがない。小バッチめ!そこに直れ!と、ルアーを流すとシュゴッとバイト。釣れたのは37cm。どうも今日の親玉のようだ。実際には底付近に50クラスが数匹目認できたがルアーを追う様子もなかった。
 さんぷぅ師匠。やはり私にはセイゴが似合っているようです。メールでご教授頂いたサヨリパターンを週末に試してみます。
2005年9月30日  う〜ん・・  県央河川

 今日は涸沼から下流部に向けて下見やのぞきを兼ねながら釣行を行った。本湖自体は魚がまだ残っている様子だったが竿を出さずに下流へ向かった。沼からそうは離れていない場所で状況を見ると潮が下げているので良さげ。数投目でバイトがあり下流に走られたが、エラ荒いの姿からそう大きくはないので強引に。40弱か。掛かりが浅いのでネットを使おうと思ったらバレなすった。さんぷぅ氏から譲り受けた竿は初日を省いて確実に魚を捕っているが40以上のが捕れない。今日は何としても40upを釣らねば、と、思った瞬間に来ました50up。かなりファイトしましたが下流に走られても難なくキャッチできた。結構使いやすい竿だ。魚は残念ながら居着きと判明したため、さんぷぅ氏から伝授された魚の蘇生を行いリリース。明日は子供の野球に付き合わなければならないので、早々と次のポイントへ。河口では先週と同じ条件で35cmを捕り、港内へ移動。しかし、港内は魚の姿が無かった。上流から下流へと転々としたが、アングラーの情報も参考にするとどうも魚はまた上流に向かっているようだ。ベイトがイナからサヨリに変わってきているし、鮎も落ち始めている。俺の一番苦手な季節だ。
2005年9月22日  小さいです 県央河川

 川はベイトが今だ沢山いたがシーバスの補食音が少ない。全くダメでは無いようだが橋桁付近でウェーディングすると水が冷たい。条件はいいと思うのだが。港内ではやっとフッコセイゴが少ないが集まりだしてきた。が、時間も遅く人が叩いたせいなのか50クラスも居るのにルアーには無反応。ヘチに隠れていないところ見ると腹一杯なのか。若いアングラーが後から来てルアーを投げまくり魚が見えなくなった。あっち行け!とは皆の釣り場だから言えないし。ワームに変更し船脇を流すといい型のメバルがきた。30強のセイゴもパワーシャッドでゲットし下流へ。波がうねっておりバイトもない。橋の左でウェーディングすると沖で補食音がした。時折出るがバイトがない。橋の下へワンダーを明るいところから陰へ流すとこれが正解。セイゴのバイトが凄まじい。小さいせいかフッキングしてこないが釣った2匹は頭の近辺に針掛かり。これからは河口かな??この日は小さいが3ゲット。
2005年9月16日  魚はどこ行ったんでしょう 県央河川

仕事の終了の後、上流部へ後輩と直行した。駐車場には誰もいなく、日暮れ前だというのに葦際でシーバスが補食した。今日もいける!しかし、日が沈み、暗くなってもボイルは起きない。時折、補食音が聞こえるが波が立っているせいかボラがはっきり見えない。一度だけルアーを早巻きでピックアップ寸前にセイゴがバイトしそうになったのが最後。一週間でこうも違うのか。少し下流に行くと潮が下げてきていて橋桁付近でボイルしていた。結構いいサイズ。ボラが引っかかってくる。かなりの数が上流から流されてきている。もう終わりなのか?光の当たるところから陰に流すと着水時にバイトした。結構引いたが手前に走られあわてて巻くがフックアウト。エラ荒いが見えなかったのでスレか?ニゴイか?更に下流に行くと時折補食音がした。しかし、流れが速く即撤収。港内ではワンダー60に即バイトしてきた。さんぷぅ氏からの授かり物にやっと獲物が。その後沖目からワンダー80を手前に流し、手前でピックアップすると50UPがバイトしてきた。慌てて合わせたのでルアーをはじかれゲーム終了。港内では大きな補食音らしきものが一回聞こえた。シーバスはセイゴが2〜3匹。フッコ50UPが一匹確認されただけ。急に肌寒くなってきたのでベイトとシーバスが上流から落ちてきているのか??今週は子供の運動会。
2005年9月10日  今年の目標達成です 県央河川

 友人のさんぷぅ〜氏が我が家に来たので3連戦で河川上流を攻めた。さんぷぅ〜氏が茨城パターンを想定してたらしく、結果としては最高に終わった。ただし、課題が残され、橋桁前のいいサイズや朝マズメのトップ操作。これは通わないとかなりキツイかもしれない。9/3に破損したロッドを修復し、いとも簡単に70UPが釣れるとは考えもしなかった。これからは上流パターンを時期も含め調査しなくてはならないようだ。〜以下ログ参照〜
 76.0cm-4.0kg 
(さんぷぅ〜氏 69.0cm.35.0cm) 
2005年9月3日  上流がいいですねぇ 県央河川

 前日があまりにも散々だったので本日は広範囲を探しながら釣りを行った。上流→下流→港内→中流で調査した。河川は全般的に魚がいない感じ。中流名ポイントにいくと!!!アングラーとベイトが沢山!!橋桁付近にウェーディングしているアングラーがいて70UPを釣り上げていた。ライズもすごい。と、思っていると橋の脇でワンダーに反応が。35cmと小さいがこのポイントでは初だ(ルアーで)。その後嫁さんから貰ったロッドのガイドが損傷。明日直さなくては・・・
2005年9月2日  だめですなぁ  県央河川

 来週には友人のサンプ〜さんが来るので、台風一過2週目ということで状況調査。以外と水は澄んでいるが河口部では魚の気配が無い。港内では50クラスが一匹とセイゴが一匹確認できたが追うもノーバイト。アジらしき魚が沢山いたがワームを追わない。メバルを2匹釣って中流部へ。しかし、ボラは多少いるが全くシーバスはいない。あげくにワンダーをロストした。調査は散々な結果だったが2:00にフィッシング大洗でレーザーチャートを2個ゲットし帰宅した。体調が優れないのに強行したため次の日は夕方4:00まで寝てた。
2005年8月24日  台風の接近前はやめましょう 某港内

 夕方は友部の沼でバスを楽しめたため、夜もいいかな??と行ってみた。嫁も子も実家だし、明日には台風11号が上陸だし。河口は大うねり。港内は船はないしロープが張られているし・・・。いいポイントにはゴミが大量に。しかし、ヘチのシェードにいました!タックルをセットしもう一度覗くともういない。ベイトは相変わらず大量だ。8:00〜11:00まで粘ったが最大60upで40弱がウロウロと居着く場所を変えている。結局バイトはさせられなかったがパワーシャッドの白とチョ-クシャッドに反応が良かった。沖からヘチに寄せ、ヘチでUターンさせると反応が良かった。一度バイト寸前までいったが結局はノーバイト。モエビを使用しメバルをゲットして終了。アジもいたがマイクロクローラーに反応した魚は皆無だった。
2005年8月22日  痛恨のバラシ2 県央河川

 盆明け初めての釣行。とはいえ盆は田舎でハゼ釣りばかりしていたが・・・。8:00に港内に着くとやはり船がない。サヨリ・小アジ・イナ・5cm程のイワシの大群。しかし、前回のようにフッコがいない。沖目でワンダーにアタリがあったがのらない。小一時間ほどすると3匹現れた。一匹は70近い!しかし、一度だけ追ってきたがヘチの下から出てこなくなった。色々試したがシーバスの姿は見えない。最後に小アジかセイゴをと思いジグヘッドを流すがノーバイト。河口へ移ると波がうねっていた。田舎の友人の言いつけ通りワンダーを流すと即アタリがあった。そのすぐ後に久々のバイト。エラ荒いの大きさから50弱といったところだが、強引に岸に寄せると岸際でエラ荒い。岸際まで来ているとは気づかず敢え無くフックアウト。その後数回アタリはあるが結局水揚げならず。くやちぃ〜
2005年8月7日  もうちょっとで鱸です  某港内

 完全に日が落ちきっていなかったので中流から攻めた。ベイトが居なく時折ボラらしき魚がピチャピチャいうだけ。電気ウキ釣師が二人居た。暗くなったので河口に行くと流石夏真っ盛りの日曜日。バーベキューしている人が沢山いた。海は満潮潮止まりだがボラが飛んでいるだけ。目の前のゴミを餌と間違え突き上げた魚がいたがシーバスかもしれない。しかしアタリすらなく海へ直行。しかし、今日も船が居ない。今日も小サヨリが沢山いてイワシらしき姿がある。おっ・・下にシーバスの60弱が3〜4匹いる。早速ワンダー60を流すが反応がない。ベイトが多いのでジャークしても見向きすらしない。試しにワンダー80を沖目から流すと付いてきますねぇ。と、思っているとバイトした。ULなので楽しめたがこ奴はエラ荒いしなかった。その後色々なルアーを試したがバイブレーションもジグもだめ。ワンダーにしか見向きしない。しかし、潮が半分ほど下げると魚の姿が無くなった。
57cm。
2005年8月3日  立派です  県央河川

 台風が2週間前に来てから初めての釣行だ。合わせて子供達の球技大会もあり釣りから遠のいていたが、なんとその間に県内の名ポイントで80upがかなり釣られていた。この日は河口から攻めたが魚っ気がなくボラが元気にジャンプしているのみ。やっとボラが元気になってきた。結局ボイルも姿もアタリもなく港内へ。しかし、船がない。魚も居ない。サヨリの小さいのが群れていて、巨ボラが時折群れてくる。セイゴの姿もなく、上流から流されてきたアミを食ってるメバルがワームを追うのみ。ネットで見る限りサーフでは50〜60クラスのコチが釣れてるようだ。沼がいいのかな・・・・
写真のミヤマクワガタ72mmもありました。そんなシーバス釣りたい・・・
2005年7月17日  久しぶり  県央河川

 河口ではJ-POPの野外放送をliveで行っており、騒がしいのにも関わらずアングラーが多い。3連休半ばだからか。潮が上げ始めてきたので流れが止まっていたがSASUKEを2投目ではやくもガツガツとアタリが。しかしフッキングまでは至らない。TKLMに変えるといきなり沖で水柱が!久しぶりに川できたシーバスの引きは過去にない強い引き。しかしエラ荒いの姿は小さい??5分近く格闘して上がってきた魚は51cm。テールにTKLMが・・・。ワンダーを底引きしていると時たま鈍いアタリが出る。コチかもしれない。スレだったが久しぶりの川での獲物だったので満足。港内には船がなく魚はセイゴ一匹を確認したのみ。小さなサヨリが沢山いた。 
2005年7月8日  釣れません・・  県央河川

 港内の船の下には50クラスを一匹確認できたがその姿は3回しか見られなかった。一投目にワンダーを流しバイトはしてくるもののフッキングまでは至らない。食いが悪いのかスレているのか。シャッドには全く反応がなかったところをみるとスレているとしか言いようがない。河口はまだ大雨の影響が残っており濁りとゴミに悩まされたが生体反応は感じられなかった。時折大きな補食音みたいなものは聞こえた。湾の中にはベイトも居なかったしガッカりな一日だった。メバルは大きかった。20弱。写真のソイは表層近くに居た。ソイは上を狙うと良いというが本当だ。
2005年7月6日  バラシまくりました  某港内

 日没一時間後に港内で開始したがワンダーには全く反応無し。魚が居ないのかと思いジグヘッドを付けると30弱がヒット。その後は魚が出ないので別なポイントに行ったが船がないし人が居たので河口へ行くと水がコーヒー牛乳色で木がたくさん流れてる。がっかりしながら港内に戻ると生き餌のエビ捕まえ流すといい型のメバルが。エビにはシーバスは反応しなかった。ライブシャッドをオフセットフックのジグヘッドに装着し去年のいい思いをと思うと3連続バイト。50UP・40up・60UP・・・しかしバイトはしてもフッキングまでは至らない。合わせを入れないと無理みたいだ。あ〜大きかったのに。しかし、ワンダーや他のルアーを流しても顔を出さない。スレてんのかな??そういえばミニジグヘッドで40クラスを掛けたが針がのびてバラした。計4バラし。水面下には5cm程度のイワシが多少いた。
2005年7月5日  小さすぎます  某港内

 いつもの場所でワンダーを流すと40クラスが追ってきたがフッキングまでは至らない。今日はシーバスがあまり船下に付いていないようだ。ヨウジウオを捕まえて遊んでいるとセイゴが又出てきたので再度ワンダーを流すと30弱をゲットした。別の場所で船下をワンダーで探ると水面近くで50クラスがバイト。しかし突然の出来事だったのでエラ荒い一発でバラしてしまった。ベイトは少なかった。帰りに中流部で数回投げたが反応無し。ベイトは沢山いた。良さそうだった。
2005年6月30日  写真撮るのも面倒だった 某港内

 釣り場につくと、以前にフッコを釣り上げた姿を見られた現地の若者がいた。ちょうど帰るところみたいだったが、ロッドにはハードルアー・・・。 案の定かなり流しまくったようで魚の姿は見えなかった様子。想像通りプラグを流すが顔を出さない。時間がたってマジグヘッドを追ってきたセイゴを確認したのみ。水は濁っており、潮は上げたまま濁りがきつい。ベイトは殆どいなかった。少年がメバルも釣れないと言っていたが、沖目の底では18cmクラスがコンスタントに釣れた。別なポイントでも流したがシーバスは見えなかった。流れ込みなどにはマルタがたくさんいた。釣り場は皆のものですから仕方がないです・・・
2005年6月29日  痛恨のバラシ! 某港内

 潮はやや濁り気味。現地に着き早速プラグを船脇に流すと50UP→50UP→40UP→30弱と次々にルアーへ攻撃してきた。キャーと思いながら一投目を横へ流し続けると最後の30弱がフッキングされた。他の大型はそれを見て散らばった。暴れさせる訳には行かず、即抜き揚げると見事落ちなすった。結局その後50UPがプチバイトしたのみで魚はいるがチェイスのみ。メバルは爆釣だったが悲しくも勉強になった一日だった。数はかなり居たが最大は60近かった。ベイトは10cm程度のイワシが群れていた。
2005年6月24日  まずまず・・ 某港内

 下流で投げまくり。水はやや濁りだが10cm程度のイナっこがライズするのみ。ベイトにすらスレもない最悪な状況で終わった。港内ではプラグに反応するも一度のチェイスで終了。ジグヘッドに変更すると船の下から出てきた。ライトタックルではあったが難なくキャッチ。ファイトの途中で口からイワシを大量に吐き出していた。イワシの数はかなりであったがシーバスの姿はこれとセイゴ一匹の姿のみであった。
2005年6月21日  釣れない・・  某港内

 今日は平日なので港内だけで勝負。しかし、メバルの大群はいれどもシーバスの姿が見えない。結局メバルを楽しみながら最後に船下を探るとセイゴの姿を確認できた。ベイトはかなりの数なのだが・・・
2005年6月17日  小バッチ 某港内

 下流ではかなり投げ込んだが小さなバイトがあれどシーバスがいない様子。一度だけボラの群らしき魚群が追われているのを確認した。サスケとワンダ-にのみバイトがあった。港内では30cmクラスの黒鯛をミニプラグでフッキングさせたがバレてしまった。フッコの姿は無かった。ヘチでも沖でも18cmのメバルがバイトしてきた。沖目でいいサイズの魚がバイトしたが姿を見ることなくバレてしまった。ベイトの姿は無かった。
結局セイゴを釣って退散した。最近は小さいのばかり狙ってるなぁ。
2005年6月14日  メバルが遊んでくれた 某港内

 平日なので港内だけ攻めた。が、シーバスの姿が見えない。3cm程のベイトが沢山いたせいか中型(14〜16cm)のメバルが爆釣だった。8日のデータからいえば潮が動いた時点でシーバスが船の下に入ったが待てどくらせどシーバスの姿が見えなかった。珍しく中型のメバルのみ20匹程度を家に持って帰りフライにして食した。好評だった。そういえばシタビラメがまたいた。取れば良かったかな?
2005年6月10日  台風が来てる 某港内

 台風が近づき、海は大荒れ雨ざーざーでしたが、確実に釣れると自信を持ちながら港内へ。しかし週末だが釣り人は川での投げ釣りの二人のみ。残念ながら小一時間の釣行だったがシーバスの姿は無かった。港内も波が強く、船が行ったり来たりでマッディーな海水。荒れてるときはダメなのかそれとも時間が早いのか・・・と、思っているとシタビラメとフグが泳いでいたので仕留めました。引っかけて・・・結局釣れたのはメバル一匹のみ。
シタビラメのムニエルは美味だった。
2005年6月8日  調子がいい 某港内

 今日はサッカーの北朝鮮戦だというのに週末が台風接近のため某港内へ。20時位に入った時にはルアーに来るのはメバルばかり。シーバスの姿が見えないのでジグヘッドにすると20近いソイが。小一時間でジグヘッドにシーバスが反応したのでPE+ワンダー60に変更すると一撃で50upのシーバスをフッキングできた。PEをAbuの1000番クラスに巻いていた為、5分程度の格闘。今年は港内の見えシーバスは確実に捕れるのでは??簡保下で95.5が出ていた。
2005年6月3日  なかなかどうして 某港内

 下げ9分からの釣りだったが、下流は流れがありベイトが動いていた。目の前で70UPが背ビレを立てながらベイトを追っていた。目の前でバホバホ。悲しいねぇ。トップから下まで狙うがベイトのスレのみ。悔しさ100倍で某港内へ移動。もしかして・・・と思いPEを使用したのが正解。ワンダーに50UPがヒット。ナイロンならヘチで切られてた・・・。セイゴの姿も確認したがこの一匹だけが居たようだ。ワンダーにはメバルもバシバシ。優秀なルアーだよ(^_^;)
2005年5月28日  ボーズ回避 某港内

 次男坊が入院していたので久しぶりの釣行。河口は時合いが悪いのかノーバイト。やや濁りがあった。港内はメバルが大爆釣。船の下から黒鯛らしき魚影がジグヘッドを追ってきたが見切られシカトされた。久しぶりに20cm前後のセイゴを釣った後に30upをゲット。4〜5cmのベイトが沢山いたがセイゴの姿は見えない。これからはボーズ回避ができるかな??
2005年5月10日  仕事疲れ 県央河川

 中流部は平日なのに多人数。皆がノーバイトなので下流へ。やはり多人数だが皆がノーバイト。鮎が遡上のピークとニュースで言ってた。上流を覗いたが人も魚もいない。港内でセイゴ狙いを試みたが子メバル2匹のみ。セイゴの姿を確認できなかった。下流部も中流部も魚の気配があるのだが・・・仕事疲れで集中力がありません・・・
2005年5月2日  セコ釣りを楽しむ 某港内

 北風が強くルアーが飛ばない。上げ潮2分で港内を攻めるとメバル15〜18が気狂ったようにバイトしてくる。4匹ゲット後に河川中流部を攻めワンバイト。魚は確実にいるがバイトはボラのスレか?補食音が消え、風が弱まり、またホームグランドへ。一日に二回ウェーダー履くの初めてだが残念ながらノーバイト。釣り人多数だが皆が無音。0:00納竿。
2005年4月27日  撃沈5 県央河川

 15日に釣れた時とほぼ同じ条件だったがいつもの場所ではバイトが無かった。ネットでシーバスの釣果が紹介されていた場所を視察すると魚のライズとボラかフッコらしき魚影が見えたのでルアーを投げた。補食している魚はいたがセイゴのようだ。みごとに5ボーズ目(>_<)
2005年4月24日  家族サービス 涸沼

 昼に涸沼広浦で餌釣りをしたが、フッコクラスが補食するためにライズした姿を見られただけ。その後に大貫橋で試したが釣人わんさか。セイゴクラスがビシバシ釣れていた。びっくり。この日は涸沼でランカーシジミをたくさんゲットできた。うれしい。ちなみにセイゴはかなり美味だった。
2005年4月22日  撃沈4 県央河川

 昨日は波の為、不完全燃焼だったが、昼間強風だった割には河口は穏やかだった。しかしホームグランドはどこに投げても不発。ライズすらない。ベイトは居るが小さすぎ。中流に向かったがマルタのライズを見るのみ。どうしようもなく港内を覗いたがセイゴの姿は未だ無し。満月だったし下げ潮だったからかな??2連敗。
2005年4月21日  撃沈3 県央河川

 風が強く、波はうねり3.5mでホームグランドでの釣行は自殺行為に近かった。しかし、頑張ってキャストしたものの10分程度でリタイア。きっと海が荒れているので上流か?と、思いながら中流の河川合流点へ。二人のアングラーがいたが釣れて無さそう。時折ライズがあるが巨鯉かマルタか?スレあたりらしきものはあったがやはりボーズ。今年3度目の完全ボーズ。
2005年4月15日  やっとこ 県央河川

 小潮だし上げ潮だし人が居ない。まずボーズ回避で港内へ。メバルとソイの20UPが入れパク。いつもの場所に行くと一人も居ない。波が高い中でロングキャストしていきなり来ますたぁ。60UPをキャッチ。正に稚鮎パターン。
 67.5cm-2.8kgのグットコンディション。今年は幸先いいかも??
上流部では80UPが出ていたそうだ。ちくしょう(T_T)〜詳細はログ掲載〜
2005年4月6日  撃沈2 県央河川

 東京では最高気温27℃。絶好のチャンスと思い大潮前の中潮で勝負。ホームグランドには8:00に入ったが下流部を入れて10名弱がいた。時折、小マルタらしき魚が表層に出てくるがノーバイト。港内には鮎っ子がいたがシーバスらしき姿が見えない。2時間粘って降参。しっかし、いつになったら本命が釣れる事やら。
2005年3月26日  ○様 県央河川

シラウオがかなり入っていたので魚は多かったが、どうもマルタウグイやボラのようだ。餌釣り師は手の平サイズのカレイを釣っていた模様。相変わらず○の字テトラには人が入っている。川の流心ほど魚が多いようだ。
 今年初のハードルアーゲットフィッシュは60UP・・のマルタウグイでした。まあいいか。楽しかった。
2005年3月20日  メバルで遊ぶ 某港内

 魚が補食しているのを確認できた。今日は釣れると思ったがなんなく撃沈。60クラスだと思うが数はいた。ルアーへのバイトがないのでマルタかもしれないが、確実に大きな口で補食している魚を確認した。結局港内でメバルに遊んでもらい帰宅した。
2005年3月10日  撃沈 県央河川

 久しぶりの釣行。今年初のウェーディング。駐車場で地元アングラーと話したが情報は口チャック。最下流部でランカーが出てる模様。自分は遠浅になった下流部を攻めたがノーバイト。魚っ気無し。ほんまに釣れてるのかいな???
2005年1月30日  寒かった 某港内

 今年二回目の釣行はいきなり撃沈。息子にマルタでも釣らせたかったのに・・・。大洗磯では餌釣り師がフッコクラスを釣っていた。1月中旬は大洗磯で昼間に餌釣り師がフッコを結構釣っていた。自分が15UPのメバルを掛け、息子にバトンタッチ。この一匹で寒さのため帰宅した。
2005年1月7日  初釣り 某港内

 H17釣り始め。魚の数はかなり少ない。メバルはヘチより沖まで出ている様子で爆釣だった。ジグヘッドでセイゴをゲット。初釣りにしては上出来だ!今年こそ70UPを釣るでぇ!!